2023年07月20日

◎会えない人には、暑中見舞い・残暑見舞いを出しましょう!


暑中お見舞い申し上げます!


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爽やかさを 暑中見舞いでお届けしましょう!


Goo1

ついに本格的な暑さになりましたね。
蝉の声に 吹く風も熱風。 南国気分です。

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夏休み直前に、新型コロナウイルス感染症がまた猛威を振るっています。

お出かけを控えるのは 残念だけど・・・。

ぜひ 手作りの、暑中見舞い・残暑見舞いを出しましょう


パソコン初心者の方は、ちょうどいい練習にもなります。
はがきソフトを準備して、のんびり始めましょう。

やることは、年賀状とほぼ同じです。
   宛名の住所録を作ること
  オリジナルの 「暑中見舞い」をつくること

どちらも、パソコンを活用すると、便利で楽しいですよ。
パソコンに 『はがきソフト』がない方、古い・使いにくい・買い換えたい方、
   どうぞ、こちらをご利用くださいね!
おすすめは、筆ぐるめ ・ 筆王 ・ 筆まめ どれも毎年最新版が出ます。

・ 今持っているソフトを、最新版に買い換えるアップグレード版
・ 新たに購入の通常版
・ それぞれのソフトで使いやすい素材集 

おすすめの 「ハガキソフト」を、並べましたので、どうぞ!




こちらもみてね! ⇒ MyHP:年賀状作成ポイント

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⇒ これまでの「暑中見舞い」 〜 Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

「暑中見舞い」をだすのは立秋まで、その後は 「残暑見舞い」です。

 季節に乗り遅れないように!! とはいえ 夏の土用、立秋などは年によって違います。

以下を参考に おおよそ 7月20日〜8月7日までに「暑中見舞い」、
その後 8月31日までに「残暑見舞い」を出せばよさそうです。
暑中見舞いの時期・期間!いつからいつまでに出すの?

夏の土用(立秋の約18日前、7月20頃)〜立秋の前日(8月7日頃)
小暑 (7月7日)〜立秋の前日(8月7日頃)
梅雨明け    〜立秋の前日(8月7日頃)

“残暑見舞い” は、立秋以降(8月9日)〜8月31日


◆ 夏の土用  2024年は7/24(水)・8/5(月)両日が土用丑の日です。
       2023年7月30日、2022年8月4日、2021年7月28日
       2020年7月21日、8月2日 の2回
       2019年7月27日

◆ 立秋っていつ? → Wikipedia

2026年の立秋:8月7日   2025年の立秋:8月7日   2024年の立秋:8月7日  
2023年の立秋:8月8日   2022年の立秋:8月7日   2021年の立秋:8月7日

2020年の立秋:8月7日   2019年の立秋:8月8日   2018年の立秋:8月8日
2017年の立秋:8月7日   2016年の立秋:8月7日   2015年の立秋:8月8日
2014年の立秋:8月7日   2013年の立秋:8月7日   2012年の立秋:8月7日
2011年の立秋:8月8日   2010年の立秋:8月7日   2009年の立秋:8月7日  
2008年の立秋:8月7日   2007年の立秋:8月8日   2006年の立秋:8月8日

ラベル:PCソフト
posted by ベルル at 10:25| 東京 🌁| Comment(0) | 試してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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