2020年05月10日

2020年5月16日(土)N響定期コンサートは、中止です。

2020年4月8日 残念なお知らせ

2020年 5月定 期公演の中止について

新型コロナウイルス の感染拡大防止のため、2020年5月定期公 演(3プ ログ ラム6 公演 )を、誠に残念なが らすべて中止させていただくことになりました。
FM生放送およ びテレビ収録のための無観客演奏も 行いませ ん。
公演および放送 を楽しみにされていたお客様 には ご迷惑をおかけいたしますが、何卒 ご理解いただきますようお願い申し上げます。

[中止公演]
Aプログ ラム
 5月9日(土) 6:00pm 10日(日) 3:00 m  NHK ホール
Cプログラム
 5月15日(金)7:00pm 16日(土) 3:00pm  NHK ホール
Bプログラム
 5月20日(水)7:00pm 21日(木) 7:00pm  サントリーホール


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2020年04月18日

2020年4月18日(土)N響定期コンサートは、中止です

→ N響定期 コンサート

2020年4月2日  NHK交響楽団

2020年4月定期公演の中止について
新型コ ロナウイルスの感染 拡大防止のため、2020 年4月定 期公演(3プログラム6公 演)を、誠に残念なが らすべて中止させていただくことにな りました。
公演を楽しみにされていたお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒 ご理解いただきますようお願い申し上げます。

[公演中止]
Aプログラム
 4月11日(土) 6:00pm 4月12日(日)3:00 pm NHKホール
Cプログラム
 4月17日(金)7:00pm 4月18日(土)3:00pm NHKホ ール
Bプログラム
 4月22日(水) 7:00pm 4月23日(木)7:00p m サントリーホー


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2020年03月15日

ハワイアンを聴こう♪


気に入った曲があったら、MP3ダウンロード購入。
音楽入りの My写真アルバム(スライドショー)を作るのもいいね。
  → ハワイアン MP3ダウンロード (試聴もできます)

 

  

 → ハワイに関連した音楽

ちょっと フラ(フラダンス)の本を読みました! 
 フラって奥が深いのね。ハワイの歴史も興味深い。

2017.5 ハワイ アラモアナセンターのフラダンスショー (You Tube)

 
 
ラベル:音楽 音楽 CD・DVD
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2020年02月01日

2020年2月1日(土)N響定期コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。
→ N響定期 コンサート

 
2020年2月1日(土)  N響 定期公演です ♪
第1933回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ショスタコーヴィチ/バレエ組曲第1番
ショスタコーヴィチ/チェロ協奏曲第2番ト長調作品126
ショスタコーヴィチ/交響曲第5番ニ短調作品47

指揮:ラファエル・パヤーレ
チェロ:アリサ・ワイラースタイン

ラファエル・パヤーレ 〜 定期公演への登場は今回が初めて ということで、楽しみです。

2月定期公演の聴きどころ
ヨーロッパ・ツアーに先駆けて贈るブルックナーとラフマニノフ2月定期公演は
首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィと気鋭ラファエル・パヤーレが登場する。

Cプロではベネズエラの「エル・システマ」出身のラファエル・パヤーレが登場する。
ウィーン・フィルへの客演で成功を収めるなど、近年めきめきと頭角を現す俊英が組んだのはオール・ショスタコーヴィチ・プログラム。
《チェロ協奏曲第2番》のソリスト、アリサ・ワイラースタインとは夫婦共演となる。
《交響曲第5番》ではドラマチックな名演を期待したい。
飯尾洋一/音楽ジャーナリスト


 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

ショスタコーヴィチ 交響曲 第5番 ニ短調 作品47
・ 2009年10月24日(土) 第1656回 定期公演(土)Cプログラム 指揮:アンドレ・プレヴィン 10月N響定期でプレビンの曲日本初演

・ 2015年2月14日(土) 第1803回 定期公演(土)Cプログラム 指揮:パーヴォ・ヤルヴィ 2月N響定期は庄司紗矢香

・ 2018年1月13日(土) 第1876回 定期公演(土)Cプログラム 指揮:広上淳一 1月N響定期は、広上淳一と五嶋龍

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

Shostakovich: Cello Concertos Nos. 1 & 2
アリサ・ワイラースタイン & バイエルン放送交響楽団 & フライブルク・バロックオーケストラ

  

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2020年01月18日

2020年1月18日(土)N響定期コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。
→ N響定期 コンサート

 
2020年1月18日(土)  N響 定期公演です ♪
第1931回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ブラームス/ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83
ブラームス(シェーンベルク編)/ピアノ四重奏曲 第1番 ト短調 作品25

指揮:クリストフ・エッシェンバッハ
ピアノ:ツィモン・バルト

1月定期公演の聴きどころ
ふたりの名匠で聴くドイツ・オーストリア音楽の粋2020年1月はクリストフ・エッシェンバッハとファビオ・ルイージのふたりの名指揮者が登場する。
Cプロはエッシェンバッハによるブラームス。
エッシェンバッハは前回の共演で4つの交響曲を指揮したが、今回はその続編ともいうべき《ピアノ協奏曲第2番》とシェーンベルク編曲による《ピアノ四重奏曲第1番》の組み合わせ。
協奏曲では同曲のレコーディングでも共演する盟友ツィモン・バルトが独奏を務める。

本公演では、ヨハネス・ブラームス(1833〜1897)の明るい曲調の《ピアノ協奏曲第2番》と
暗く陰影に富む《ピアノ四重奏曲第1番》が演奏される。

後者を編曲したアルノルト・シェーンベルク(1874〜1951)は、調性を放棄して無調や十二音技法に向かった作曲家として知られる。
しかし、シェーンベルクは過去の音楽を拒絶したのではなかった。
シェーンベルクの創作においてブラームスは重要な作曲家だったのである。

ブラームス円熟の交響的果実たる《ピアノ協奏曲第2番》では、
ツィモン・バルトが長年の理解と信頼のもと、エッシェンバッハとの親密な音楽づくりに臨む。


    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

指揮:クリストフ・エッシェンバッハ → 10月N響定期は、ブラームスの2&3
2017年10月21日(土) 第1868回 定期公演 Cプログラム
 ブラームス 交響曲 第2番 ニ長調 作品73
 ブラームス 交響曲 第3番 ヘ長調 作品90

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2019年12月05日

2019年12月7日(土)N響定期コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。
→ N響定期 コンサート


2019年12月7日(土)  N響 定期公演です ♪
第1928回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

メンデルスゾーン/「夏の夜の夢」序曲作品21
グラズノフ/ヴァイオリン協奏曲イ短調作品82
ベルリオーズ/幻想交響曲作品14

指揮:ディエゴ・マテウス
ヴァイオリン:ニキータ・ボリソグレブスキー

12月定期公演の聴きどころ
N響に新風を吹き込む3人の若き気鋭が登場
12月は鈴木優人、パブロ・エラス・カサド、ディエゴ・マテウスの3人の若い世代を代表する指揮者たちが登場し、N響に新風を吹き込む。
Cプロは ベネズエラのディエゴ・マテウスが 2015年以来の再登場を果たす。
ベルリオーズの《幻想交響曲》を中心に、色彩感豊かでドラマチックなプログラムが組まれた。
グラズノフの《ヴァイオリン協 奏 曲》では、ロシアの 新星、ニキータ・ボリソグレブスキーが華麗な技巧を披露する。[飯尾洋一/音楽ジャーナリス]

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 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

メンデルスゾーン/「夏の夜の夢」序曲作品21  <== 初めて聴きます。
グラズノフ/ヴァイオリン協奏曲イ短調作品82  <== 初めて聴きます。

ベルリオーズ/幻想交響曲作品14
 2016年1月16日(土) 第1827回 定期公演 Cプログラム 指揮:トゥガン・ソヒエフ
 → 1月N響定期は、若き俊英ソヒエフ
 
指揮:ディエゴ・マテウス  <== 初めて聴きます。
ヴァイオリン:ニキータ・ボリソグレブスキー  <== 初めて聴きます。

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2019年11月21日

2019年11月23日(土)N響定期コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。
→ N響定期 コンサート


2019年11月23日(土)  N響 定期公演です ♪
第1926回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

モーツァルト/交響曲第36番ハ長調 K. 425「リンツ」
モーツァルト/ミサ曲ハ短調 K. 427

指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
ソプラノ:クリスティーナ・ランツハマー、アンナ・ルチア・リヒター
テノール:ティルマン・リヒディ
バリトン:甲斐栄次郎
合唱:新国立劇場合唱団

11月定期公演の聴きどころ
Cプログラムのモーツァルト《ミサ曲》には、名ソリストに加え、国内トップクラスの実力を備える新国立劇場合唱団が登場する。
荘厳かつ精密な声の力が聴き手を圧倒するだろう。
ブロムシュテットに向けられる尊敬のまなざしは、世界的にも熱くなるばかり。
貴重な共演に立ち会える僥ぎようこう倖を、真のファンほど熟知しているはずだ。 [みやしたひろし/音楽ジャーナリスト]

Program Notes│小宮正安
1783年、27歳のウォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756〜1791)。
ザ ルツブルクでの宮仕えを辞し、ウィーンでフリーの音楽家として活躍し始めてから3年目の彼が残した二大傑作を聴く。
管弦楽曲はもちろん、声楽曲、特に宗教音楽についても、余人を以て代えがたい名演を世界中で残してきたブロムシュテットがいかなる解釈を聴かせてくれるのか?
そして、栄光の時代を歩んでいたはずのモーツァルトが抱えていた光と影とは?


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 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

モーツァルト/交響曲第36番ハ長調 K. 425「リンツ」  <== 初めて ♪
モーツァルト/ミサ曲ハ短調 K. 427  <== 初めて ♪

指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット 7回の公演
2010年4月10日 4月N響定期-Aプロ、ブロムシュテットのマーラー9番
2010年4月17日 4月N響定期はベートーヴェン
2011年9月17日 9月N響定期はブロムシュテット
2013年9月28日 9月N響定期はブラームス
2014年9月20日 9月N響は、ブロムシュテット
2018年4月21日 4月N響定期は、ブロムシュテットのベートーヴェン
2018年10月20日 2018年10月N響定期は「ロンドン」と「巨人」

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2019年10月19日

2019年10月19日(土)はN響定期コンサート

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→ N響定期 コンサート


2019年10月19日(土)  N響 定期公演です ♪
第1922回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

バラキレフ(リャプノーフ編)/東洋風の幻想曲「イスラメイ」
ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲作品43*
チャイコフスキー/交響曲第4番ヘ短調作品36

指揮:トゥガン・ソヒエフ
ピアノ:ニコラ・アンゲリッシュ*
10月定期公演の聴きどころ
劇的な曲目が揃う10月定期2人の指揮者による音のドラマに期待
Cプロはソヒエフのロシア音楽プログラム。
ピアノの超絶技巧曲として知られるバラキレフ《イスラメイ》の管弦楽編曲版が興味深い。
ラフマニノフの《パガニーニの主題による狂詩曲》では、実力者アンゲリッシュがN響と初共演を果たす。
チャイコフスキーの《交響曲第4番》では、壮絶な音のドラマがくりひろげられることだろう。[飯尾洋一/音楽ジャーナリスト]
Cプログラムはエキゾチックで華やかな《イスラメイ》を冒頭に置き、濃厚で骨太な2曲を組み合わせた。
ラフマニノフの《パガニーニの主題による狂詩曲》ではニコラ・アンゲリッシュの精緻なピアニズムをどう演出するか。
運命の悲劇が、哀切に満ちたメロディ、はじけるようなピチカートを経て、輝かしいフィナーレとなだれ込むチャイコフスキーの《交響曲第4番》では、交響楽の醍醐味を満喫したい。 [江藤光紀/音楽評論家]

このコンサートの放送予定
NHK らじる★らじる
 → N響 10月定期公演 指揮者紹介(2)トゥガン・ソヒエフ【18日 (金)、23日(水)】

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 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

バラキレフ(リャプノーフ編)/東洋風の幻想曲「イスラメイ」 <== 初めて
ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲作品43  <== 初めて

チャイコフスキー/交響曲第4番ヘ短調作品36

・ 2017年5月20日(土) 第1861回 定期公演 Cプログラム 指揮:ウラディーミル・フェドセーエフ
  5月N響定期は、フェドセーエフのロシア音楽集

指揮:トゥガン・ソヒエフ
・ 2017年11月18日(土) 第1871回 定期公演 Cプログラム
  11月N響定期は、オラトリオ「イワン雷帝」

・ 2016年1月16日(土) 第1827回 定期公演 Cプログラム
  「1月N響定期は、若き俊英ソヒエフ」

・ 2013年11月16日( 土) 第1767回 定期公演 Cプログラム
  「11月N響定期はロシア音楽の真髄」

ピアノ:ニコラ・アンゲリッシュ  <== 初めて

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 本日の曲と演奏者のCD・Amazonデジタルミュージック(MP3)などを聴いてみましょう

バラキレフ(リャプノーフ編)/東洋風の幻想曲「イスラメイ」

  

ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲作品43

  

チャイコフスキー/交響曲第4番ヘ短調作品36



指揮:トゥガン・ソヒエフ



ピアノ:ニコラ・アンゲリッシュ



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2019年09月20日

2019年9月21日(土)はN響定期コンサート

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→ N響定期 コンサート

 
2019年9月21日(土)  N響 定期公演です ♪
第1919回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

R. シュトラウス/歌劇「カプリッチョ」から「最後の場」*
マーラー/交響曲第5番嬰ハ短調

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
ソプラノ:ヴァレンティーナ・ファルカシュ*


    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

マーラー/交響曲第5番嬰ハ短調
2010年2月13日 第1668回 定期公演 Cプログラム 指揮:セミョーン・ビシュコフ
 → 2月N響定期、ワーグナーとマーラー

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
2015年2月14日(土) 2月N響定期は庄司紗矢香
2015年10月24日(土)10月N響定期はヤルヴィと五嶋みどり 〜パーヴォ・ヤルヴィ首席指揮者就任記念〜
2016年2月13日(土)2月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィとヤンセン
2016年10月1日(土)9月N響は、マツーエフのピアノ
2017年2月18日(土)2月N響定期は、諏訪内晶子とパーヴォ・ヤルヴィ
2017年7月1日(土)6月N響定期は、パーヴォのシューマン
2017年9月23日(土)9月N響定期は、パーヴォのロシア音楽
2018年2月17日(土)2月N響定期は、パーヴォと樫本大進
2018年9月22日(土)9月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィのシベリウス
2019年2月16日(土)欠席
2019年6月15日(土) 2019年6月N響定期演奏会は、パーヴォとウィーン
2019年9月21日(土) 今回

以下は、これまでの演奏記録なし
R. シュトラウス/歌劇「カプリッチョ」から「最後の場」*

ソプラノ:ヴァレンティーナ・ファルカシュ → 初めて

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 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

R. シュトラウス/歌劇「カプリッチョ」






マーラー/交響曲第5番 嬰ハ短調






指揮:パーヴォ・ヤルヴィ



 


ソプラノ:ヴァレンティーナ・ファルカシュ

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

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2019年06月15日

2019年6月15日(土)N響定期コンサート

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2019年6月15日(土) N響 定期公演です ♪
第1916回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

バッハ(ウェーベルン編)/リチェルカータ → 曲目解説
ベルク/ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出のために」 → 曲目解説
ブルックナー/交響曲 第3番 ニ短調(第3稿/1889)  → 曲目解説

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ

ヴァイオリン:ギル・シャハム
6月定期公演の聴きどころ
首席指揮者パーヴォが鮮やかに今シーズンの掉尾を飾る
6月定期公演は首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィが3つのプログラムを披露する。
Cプロは19世紀末から20世紀前半にかけてのウィーンゆかりの作曲家たちの作品が集められた。
共通項は先人へのリスペクト。
ウェーベルンはバッハの《音楽のささげもの》から〈リチェルカータ〉を独自の手法で管弦楽化し、
ベルクはバッハの主題を《ヴァイオリン協奏曲》に引用し、
ブルックナーは《交響曲第3番》を敬愛するワーグナーに捧げた。
ベルク作品では名手ギル・シャハムのソロに注目が集まる。[飯尾洋一/音楽ジャーナリスト]

このコンサートの放送予定
6月14日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

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ベルク/ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出のために」
 2014年12月13日(土) 第1797回 定期公演 Cプログラム
 指揮:シャルル・デュトワ ヴァイオリン:アラベラ・美歩・シュタインバッハー


指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
2015年2月14日(土) 2月N響定期は庄司紗矢香
2015年10月24日(土)10月N響定期はヤルヴィと五嶋みどり 〜パーヴォ・ヤルヴィ首席指揮者就任記念〜
2016年2月13日(土)2月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィとヤンセン
2016年10月1日(土)9月N響は、マツーエフのピアノ
2017年2月18日(土)2月N響定期は、諏訪内晶子とパーヴォ・ヤルヴィ
2017年7月1日(土)6月N響定期は、パーヴォのシューマン
2017年9月23日(土)9月N響定期は、パーヴォのロシア音楽
2018年2月17日(土)2月N響定期は、パーヴォと樫本大進
2018年9月22日(土)9月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィのシベリウス

2019年2月16日(土)欠席
2019年6月15日(土) 2019年6月N響定期演奏会は、パーヴォとウィーン

以下は、これまでの演奏記録なし

バッハ(ウェーベルン編)/リチェルカータ → 初めて
ブルックナー/交響曲 第3番 ニ短調(第3稿/1889) → 初めて

ヴァイオリン:ギル・シャハム → 初めて

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう


バッハ(ウェーベルン編)/リチェルカータ  

  


♪ ベルク/ヴァイオリン協奏曲 「ある天使の思い出のために」 

 


ブルックナー/交響曲 第3番 ニ短調(第3稿/1889)

  

ヴァイオリン:ギル・シャハム
  

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
 

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 ⇒ N響定期演奏会のまとめ 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
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2019年06月01日

初音ミク「Project DIVA」の世界へ

初音ミク「Project DIVA」の世界へ → 最新 Project DIVA

世界中で大人気の電子の歌姫「初音ミク」 → 最新 初音ミクストア

  PS3で更に広がる「Project DIVA」の世界!
簡単爽快、歌うようにプレイするリズムゲームが、
HDクオリティになって再び降臨。
シリーズ最高の可愛さ、カッコ良さ、美しさを
大画面で堪能しよう。
PS3用に最適化した「ステージライブ」。
ARライブからさらに楽曲を追加し
大画面でミクのライブが楽しめる!

・ 初音ミク -Project DIVA- F
・ PlayStation 3 250GB (CECH-4000B)

   

    〜 〜 〜 〜 ☆ 〜 〜 〜 〜 ☆ 〜 〜 〜 〜

  大人気リズムゲーム
『初音ミク Project DIV-』シリーズ が
 PS Vita に登場!
PlayStation Vita (プレイステーション ヴィータ)の、
超きれいな画面&タッチ操作
AR(拡張現実)機能にも対応!

・ 初音ミク -Project DIVA- f
・ PlayStation Vita Wi‐Fiモデル (PCH-1000 ZA02)
・ PlayStation Vita 3G/Wi‐Fiモデル (限定版) (PCH-1100 AB02)

   

 ⇒ 初音ミクで遊ぼう 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

参考 ボカロ 
 ♪ VOCALOID - Wikipedia
 ♪ VOCALOID™ / ボーカロイド 公式サイト

    ♪ −− ♪ −− ♪ −− ♪

「CeVIO Creative Studio」が今日26日からダウンロード開始
 ボカロじゃない音声合成ソフト「CeVIO」ってなんぞ!? ASCII.JP 2013年04月26日
  → 「CeVIO Creative Studio」(チェビオ クリエイティブ スタジオ)
ラベル:ゲーム 音楽
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2019年05月18日

2019年5月18日(土)N響定期コンサート:ネーメ・ヤルヴィ

→ N響定期 コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。

2019年5月18日(土)  N響 定期公演です ♪
第1913回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

♪ シベリウス/アンダンテ・フェスティーヴォ → ♪試聴と曲目解説
♪ トゥビン/交響曲 第5番 ロ短調(1946) → 曲目解説
♪ ブラームス/交響曲 第4番 ホ短調 作品98 → ♪試聴と曲目解説

指揮:ネーメ・ヤルヴィ

5月定期公演の聴きどころ
2人の名匠の持ち味を生かした巧妙なプログラミング
5月定期公演はエド・デ・ワールト、ネーメ・ヤルヴィの2人のベテラン指揮者が登場する。
Cプロでは、N響首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィの父ネーメが祖国エストニアの作曲家トゥビンの《交響曲第5番》をとりあげる。
エネルギッシュで生命力にあふれた秀作だ。
ブラームス《交響曲第4番》では、名匠が滋味豊かなサウンドをN響から引き出してくれることだろう。[飯尾洋一/音楽ジャーナリスト]

このコンサートの放送予定
5月17日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

シベリウス/アンダンテ・フェスティーヴォ <== 初めて

トゥビン/交響曲 第5番 ロ短調(1946) <== 初めて

ブラームス/交響曲 第4番 ホ短調 作品98
 ・ 2013年9月28日(土) 第1731回 定期公演 Cプログラム 指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
 ⇒ 9月N響定期はブラームス
 ・ 2017年4月22日(土) 第1859回 定期公演 Cプログラム 指揮:ファビオ・ルイージ
 ⇒ 4月N響定期は、ファビオ・ルイージ

指揮:ネーメ・ヤルヴィ
 ・ 2014年4月19日(土) 第1779回 定期公演 Cプログラム 
 ⇒ 4月N響定期、ヤルヴィ得意の北欧音楽
  グリーグ 「ペール・ギュント」組曲 第1番 作品46
  スヴェンセン 交響曲 第2番 変ロ長調 作品15
  シベリウス 交響曲 第2番 ニ長調 作品43

 ・ 2016年5月21日(土) 第1836回 定期公演 Cプログラム 
 ⇒ 5月N響定期、カリンニコフの交響曲 第1番
  カリンニコフ 交響曲 第1番 ト短調
  ベートーヴェン 交響曲 第6番 ヘ長調 作品68「田園」

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

シベリウス/アンダンテ・フェスティーヴォ

  

トゥビン/交響曲 第5番 ロ短調(1946)



ブラームス/交響曲 第4番 ホ短調 作品98

  

指揮:ネーメ・ヤルヴィ

   

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 ⇒ N響定期 コンサート 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
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2019年04月20日

2019年4月20日(土)N響定期コンサート

→ N響定期 コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。

2019年4月20日(土)  N響 定期公演です ♪
第1910回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

平尾貴四男/交響詩曲「砧」(1942)
矢代秋雄/ピアノ協奏曲(1967)
シェーンベルク/交響詩「ペレアスとメリザンド」作品5
 アンコール
矢代秋雄(岡田博美編)「夢の舟」(ピアノ独奏版) ピアノ:河村尚子

指揮:山田和樹
ピアノ:河村尚子

今日は知らない曲ばかり。 ワクワクします。

1曲め、平尾貴四男の交響詩曲「砧」は『能の砧』を題材にしているので、
さぞ、能のような内にこもった落ち着いた曲かと思ったら しょっぱなから色鮮やかな曲で驚きました。
(戦前の)日本人の曲も楽しいじゃん。!
そのうちしっとり落ち着くかと思っていたけれど、ずっと華やかな西陣織のようなカラフルでリズミックでステキな曲でした。
もっと聞く機会があればいいのに!

2曲め 矢代秋雄/ピアノ協奏曲
ピアノが カタカタカタ、弦がシャーで始まるユニークな音。 いいですね。
が、その気分は続かず段々つまらなくなる。
エンディングはピアノがうっぷんを晴らすかのような激しい演奏 ♪;;
曲が終われば、にこやかで可愛らしい表情のソリストになんだか狐につままれたよう。
そしてすごい拍手。高く手を伸ばして拍手する人もいてびっくり。 熱狂的なファンかしら。o(*'o'*)o
アンコールもステキな演奏でした。

シェーンベルク/交響詩「ペレアスとメリザンド」作品5

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

平尾貴四男/交響詩曲「砧」(1942)  <== 初めて
矢代秋雄/ピアノ協奏曲(1967)    <== 初めて
シェーンベルク/交響詩「ペレアスとメリザンド」作品5    <== 初めて

指揮:山田和樹   <== 初めて
ピアノ:河村尚子  <== 初めて

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

矢代秋雄/ピアノ協奏曲(1967)



シェーンベルク/交響詩「ペレアスとメリザンド」作品5



指揮:山田和樹



ピアノ:河村尚子



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2019年02月16日

2019年2月16日(土)N響定期コンサート

→ N響定期 コンサート

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2019年2月16日(土)  N響 定期公演です ♪
第1907回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ラフマニノフ/ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18
プロコフィエフ/交響曲 第6番 変ホ短調 作品111

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
ピアノ:カティア・ブニアティシヴィリ
2月定期公演の聴きどころ 
Cプロはロシア音楽プログラム。
情熱的な演奏でセンセーションを巻き起こすピアニスト、カティア・ブ ニアティシヴィリがラフマニノフ《ピアノ協奏曲第2番》を演奏する。
プロコフィエフ《交響曲第6番》は晩年期の作品。
ロシア民謡風の主題、荒々しいモダニズム、擬古的な曲想など、多様な要素が一作に混在し、発表当時から議論を呼んできた問題作を、どのように聴かせてくれるのだろうか。 (飯尾洋一)


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2019年01月11日

2019年1月12日(土)N響定期コンサート

→ N響定期 コンサート

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2019年1月12日(土)  N響 定期公演です ♪

第1903回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ルーセル/バレエ組曲「バッカスとアリアーヌ」第2番 → 曲目解説

サン・サーンス/チェロ協奏曲 第1番 イ短調 作品33 → 曲目解説

ベルリオーズ/序曲「ローマの謝肉祭」作品9 → ♪試聴と曲目解説

レスピーギ/交響詩「ローマの松」 → ♪試聴と曲目解説

指揮:ステファヌ・ドゥネーヴ
チェロ:ゴーティエ・カプソン


2019年1月 Cプログラム プログラム&曲目解説
アルベール・ルーセル(1869〜1937)の 《バレエ「バッカスとアリアーヌ」》 がパリのオペラ座で初演された1931年5月、国際的な植民地博覧会が、同じパリで開幕した。
19世紀から20世紀にかけてのフランスは 万国博覧会開催や植民地拡大の時代。
異国や未知の世界への憧(あこが)れは、作曲家たちの想像力を刺激し、管弦楽の色彩の幅を広げていく。
今回のプログラムは、彼らが当時夢見た世界の音楽的パノラマだ。(安川智子)

1月定期公演の聴きどころ
Cプロはステファヌ・ドゥネーヴが2015年に続いて再登場。
カラフルなオーケストレーションに彩られた作品が並ぶ。
フランスのスター奏者、ゴーティエ・カプソンは サン・サーンスの《チェロ協奏曲第1番》でソロを担う。
レスピーギの《交響詩「ローマの松」》では、輝かしくパワフルなブラス・セクションが壮大なクライマックスを築く。(飯尾洋一) 


このコンサートの放送予定
1月11日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

ルーセル/バレエ組曲「バッカスとアリアーヌ」第2番 <== なし

サン・サーンス/チェロ協奏曲 第1番 イ短調 作品33 <== なし

ベルリオーズ/序曲「ローマの謝肉祭」作品9
♪ 2012年12月8日(土) 第1743回 定期公演 Cプログラム
 指揮:シャルル・デュトワ ベルリオーズ 序曲「ローマの謝肉祭」
 → 12月N響定期 デュトワのレスピーギ3部作

♪ 2014年11月22日(土) 第1794回 定期公演 Cプログラム
 指揮:ネルロ・サンティ ベルリオーズ 序曲「ローマの謝肉祭」作品9
 → 11月N響定期は ネルロ・サンティのイタリアづくし

レスピーギ/交響詩「ローマの松」
♪ 2012年12月8日(土) 第1743回 定期公演 Cプログラム
 指揮:シャルル・デュトワ レスピーギ 交響詩「ローマの祭り」「ローマの噴水」「ローマの松」
 → 12月N響定期 デュトワのレスピーギ3部作

♪ 2014年11月22日(土) 第1794回 定期公演 Cプログラム
 指揮:ネルロ・サンティ  レスピーギ 交響詩「ローマの松」
 → 11月N響定期は ネルロ・サンティのイタリアづくし

指揮:ステファヌ・ドゥネーヴ <== 初めて聴きます。

チェロ:ゴーティエ・カプソン <== 初めて聴きます。

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

ルーセル/バレエ組曲「バッカスとアリアーヌ」第2番

  

サン・サーンス/チェロ協奏曲 第1番 イ短調 作品33

 

ベルリオーズ/序曲「ローマの謝肉祭」作品9

  

レスピーギ/交響詩「ローマの松」

  

指揮:ステファヌ・ドゥネーヴ Stéphane Denève

  


チェロ:ゴーティエ・カプソン (ゴーティエ・カピュソン) Gautier Capuçon

  

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2018年12月07日

2018年12月8日(土)N響定期コンサート

→ N響定期 コンサート

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2018年12月8日(土)  N響 定期公演です ♪
第1901回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

バッハ/組曲 第4番 ニ長調 BWV1069 → 曲目解説

バッハ(シェーンベルク編)/前奏曲とフーガ 変ホ長調 BWV552「聖アン」 → 曲目解説

バッハ/マニフィカト(クリスマス版) → 曲目解説

指揮:トーマス・ヘンゲルブロック
合唱:バルタザール・ノイマン合唱団

12月定期公演の聴きどころ
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685〜1750)の作品のみで定期公演が構成されるのは、近年ではめずらしい。
しかもプログラムは、冒頭に管弦楽曲、つづいてオルガン曲、最後に管弦楽伴奏による声楽曲が置かれ、バッハの全貌が聴かれる意欲的なものだ。
「20世紀のバッハ」ともいわれたアルノルト・シェーンベルク(1874〜1951)によるオーケストラ編曲の冴(さ)えも楽しみたい。(樋口隆一)

このコンサートの放送予定
12月7日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

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2018年11月09日

2018年11月10日(土)N響定期コンサート

→ N響定期 コンサート

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2018年11月10日(土)  N響 定期公演です ♪
第1897回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ラヴェル/ピアノ協奏曲 ト長調 → 曲目解説
プロコフィエフ/バレエ組曲「ロメオとジュリエット」(抜粋) → 曲目解説

指揮:ジャナンドレア・ノセダ
ピアノ:アリス・紗良・オット
11月定期公演の聴きどころ
2人の名匠が贈るアメリカとロシア音楽の粋
11月の定期公演で指揮台に立つのは、広上淳一と ジャナンドレア・ノセダの2人のマエストロ。
ノセダが指揮するCプロでは、ドイツと日本にルーツを持つアリス・紗良・オットが ラヴェル《ピアノ協奏曲》を披露する。新世代のフレッシュな感性に期待したい。
プロコフィエフ《ロメオとジュリエット》は、ストーリー性を重視したノセダ独自の抜粋によって演奏される。鮮烈かつ精彩に富んだプロコフィエフを堪能できるだろう。 [飯尾洋一/音楽ジャーナリスト]

このコンサートの放送予定
 11月9日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

ラヴェル/ピアノ協奏曲 ト長調 → なし
プロコフィエフ/バレエ組曲「ロメオとジュリエット」 → なし

指揮:ジャナンドレア・ノセダ
 2012年 2月N響定期:カセルラ 交響曲第2番
 2015年 1月N響定期はノセダのロシアもの

ピアノ:アリス・紗良・オット → なし

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

ラヴェル/ピアノ協奏曲 ト長調

  

プロコフィエフ/バレエ組曲「ロメオとジュリエット」

   

指揮:ジャナンドレア・ノセダ → ノセダの演奏 → Noseda の演奏

  

ピアノ:アリス・紗良・オット

  

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

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2018年10月20日

2018年10月20日(土)N響定期コンサート

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2018年10月20日(土)  N響 定期公演です ♪
第1895回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

ハイドン/交響曲 第104番 ニ長調 Hob.I‒104「ロンドン」 → 曲目解説

マーラー/交響曲 第1番 ニ長調「巨人」 → ♪試聴と曲目解説

指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
10月定期公演の聴きどころ
ブロムシュテットが作り出す2つの交響曲のハーモニー
10月の定期公演は桂冠名誉指揮者のヘルベルト・ブロムシュテットが3つのプログラムを指揮する。
いずれのプログラムでも、2つの交響曲が組み合わされている。
Cプロではハイドンの最後の交響曲である《交響曲第104番「ロンドン」》とマーラーの最初の交響曲である《交響曲第1番「巨人」》が並べられる。
ハイドンにおける完成された様式美と、新時代への扉を開くマーラーの野心作。
2つの作品が鮮やかなコントラストを描く。[飯尾洋一/音楽ジャーナリスト]

このコンサートの放送予定
 10月19日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm
 11月11日(日) クラシック音楽館 NHK Eテレ 9:00pm〜11:00pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

ハイドン/交響曲 第104番 ニ長調 Hob.I‒104「ロンドン」
2009年9月26日 N響の会員になり、9月定期へ

マーラー/交響曲 第1番 ニ長調「巨人」 
2011年4月23日 4月N響定期はノリントンのマーラー

指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
2010年4月10日 4月N響定期-Aプロ、ブロムシュテットのマーラー9番
2010年4月17日 4月N響定期はベートーヴェン
2011年9月17日(土) 9月N響定期はブロムシュテット
2013年9月28日(土) 9月N響定期はブラームス
2014年9月20日(土) 9月N響は、ブロムシュテット
2018年4月21日(土) 4月N響定期は、ブロムシュテットのベートーヴェン

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

ハイドン/交響曲 第104番 ニ長調 Hob.I‒104「ロンドン」
  

マーラー/交響曲 第1番 ニ長調「巨人」
  

指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
  

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2018年09月21日

2018年9月22日(土)N響定期コンサート

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→ N響定期 コンサート


2018年9月22日(土)  N響 定期公演です ♪

第1892回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」


2018年9月22日(土) 開場 2:00pm 開演 3:00pm NHKホール

シベリウス/「レンミンケイネンの歌」作品31-1 → 曲目解説
シベリウス/「サンデルス」作品28 → 曲目解説
シベリウス/交響詩「フィンランディア」作品26(男声合唱付き) → ♪試聴と曲目解説
シベリウス/「クレルヴォ」作品7* → 曲目解説

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
ソプラノ*:ヨハンナ・ルサネン
バリトン*:ヴィッレ・ルサネン
男声合唱:エストニア国立男声合唱団

※当初発表のプログラムに、新たな曲目が追加されました。

プログラム&曲目解説
フィンランドを代表する作曲家ジャン・シベリウス(1865〜1957)の初期時代の大作《クレルヴォ》と情熱的な《フィンランディア》(男声合唱付き)は、いずれもフィンランド語の合唱を伴う壮大な作品である。
また本日の公演では、シベリウス作品の中でも演奏される機会が少ない《レンミンケイネンの歌》と《サンデルス》も取り上げられる。
4曲とも男声合唱が重要な役割を担うため、世界屈指のレベルを誇る合唱大国エストニアの名門、エストニア国立男声合唱団の洗練された歌声と深遠なハーモニーが大いに期待されよう。
ソリストを務めるルサネン姉弟の歌唱も楽しみだ。
この革新的なプログラムに、地理的にも、言語的にもフィンランドに近いエストニア出身の指揮者で、明晰(めいせき)な洞察力とバイタリティを合わせ持つパーヴォ・ヤルヴィがどのように挑むのか、きわめて注目される。(神部 智)


このコンサートの放送予定
9月21日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm
10月14日(日) クラシック音楽館 NHK Eテレ 9:00pm〜11:00pm
 
 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

指揮:パーヴォ・ヤルヴィ

2015年2月14日(土) 2月N響定期は庄司紗矢香
2015年10月24日(土)10月N響定期はヤルヴィと五嶋みどり 〜パーヴォ・ヤルヴィ首席指揮者就任記念〜
2016年2月13日(土)2月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィとヤンセン
2016年10月1日(土)9月N響は、マツーエフのピアノ
2017年2月18日(土)2月N響定期は、諏訪内晶子とパーヴォ・ヤルヴィ
2017年7月1日(土)6月N響定期は、パーヴォのシューマン
2017年9月23日(土)9月N響定期は、パーヴォのロシア音楽
2018年2月17日(土)2月N響定期は、パーヴォと樫本大進
2018年5月19日(土) 5月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィの多彩な音楽

2018年9月22日(土) 9月N響定期は、パーヴォ・ヤルヴィのシベリウス  今回
 
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2018年06月12日

2018年6月16日(土)N響定期コンサート

この記事の詳細は、元の記事「パそぼとベルルのあれこれフリーク」をご覧ください。
→ N響定期 コンサート


2018年6月16日(土)  N響 定期公演です ♪
第1889回 定期公演 Cプログラム → 機関誌「フィルハーモニー」

メンデルスゾーン/ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 ニ短調 → 曲目解説
コダーイ/組曲「ハーリ・ヤーノシュ」 → 曲目解説
ヤナーチェク/タラス・ブーリバ → 曲目解説

指揮:ウラディーミル・アシュケナージ
ヴァイオリン:庄司紗矢香
ピアノ:ヴィキンガー・オラフソン

6月定期公演の聴きどころ
6月の定期公演は、2004年にN響音楽監督、2007年から桂冠指揮者となったウラディーミル・アシュケナージが2年ぶりに登場して2つのプログラムを指揮する。
ドビュッシーの没後100年を記念したAプロ、
気鋭のソリストを迎えるメンデルスゾーンの協奏曲と東欧の作曲家の作品を組み合わせたCプロ、
どちらもN響の豊麗なサウンドが堪たん能のうできる楽しみな選曲である。

Cプロ 庄司とオラフソンの共演、後半は東欧の作曲家を取り上げる
アシュケナージは、Aプロに続き、Cプロでも珍しい協奏曲を取り上げる。
メンデルスゾーン《ヴァイオリンとピアノのための協奏曲》は、14歳の時の作曲家が、自身と姉の演奏用に作曲した作品。
ソリストには世界で活躍するヴァイオリニストの庄司紗矢香、そしてアイスランド出身のピアニスト、ヴィキンガー・オラフソンが登場する。アシュケナージはN響定期公演では毎回、新進の若手ソリストを起用するが、オラフソンは、クラシックの枠にはまらずクロスオーバーのジャンルでも活動を続けるピアニスト。庄司とも共演歴があり、息の合った掛け合いが期待される。
ソリストたちの潑はつ剌らつとした演奏とメンデルスゾーンの瑞みず々みずしい音楽が楽しみな一曲である。

アシュケナージは、N響でも定期的に東欧の作曲家を取り上げているが、後半では、コダーイとヤナーチェクの作品を組み合わせる。
コダーイ《組曲「ハーリ・ヤーノシュ」》は、ハンガリーでは誰もが知る、主人公ハーリの冒険物語が生き生きと描かれる。オーケストラにハンガリーの民俗楽器ツィンバロンが入り、親しみやすい旋律と賑にぎやかな音楽が楽しい。
チェコの作曲家ヤナーチェクの《タラス・ブーリバ》は、ゴーゴリの小説をもとに書かれた。
N響弦楽器陣の精せい緻ちなアンサンブル、好調の金管・打楽器セクションの迫力と豊かな音色をここでは堪能したい。 [柴辻純子/音楽評論家]

このコンサートの放送予定
 6月15日(金) 生放送 ベストオブクラシック NHK-FM 7:00pm〜9:10pm

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

 これまでに聞いたN響の定期コンサートから、今日のプログラムと同じ曲や指揮者を探してみましょう。 (Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」)

今回は3曲ともN響定期コンサートでは初めて聞きます。
じゃぁ、N響定期コンサートです同じ作曲家の別の曲は聞いてるかしら?
調べてみました。

メンデルスゾーン/ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 ニ短調 は、初めてです。
 メンデルスゾーンの曲を聴いたのは、意外なことにこれまでに1回。
・  2010/10/23 「10月N響定期、・・・」指揮 ネルロ・サンティ 交響曲 第4番 イ長調 作品90「イタリア」

コダーイ/組曲「ハーリ・ヤーノシュ」
 アシュケナージは、コダーイの曲が好きなんでしょうかね。
・ 2012/6/16 「6月のN響定期はアシュケナージとバヴゼ」 コダーイ / ガランタ舞曲


ヤナーチェク/タラス・ブーリバ  は、初めてです。
 ヤナーチェクの曲は、これまで2回聞きました。
・ 2009/12/12 「12月N響定期、シャルル・デュトワ」 ヤナーチェク / グラゴル・ミサ曲
・ 2012/1/14 「1月N響定期はチェコの色合い」 指揮:ラドミル・エリシュカ ヤナーチェク / シンフォニエッタ


指揮:ウラディーミル・アシュケナージ
・ 2010/6/12 「6月N響定期、アシュケナージ親子競演」
・ 2011/6/4 「6月N響定期は、シベリウス」
・ 2012/6/16 「6月のN響定期はアシュケナージとバヴゼ」
・ 2014/6/14 「6月N響定期はアブドゥライモフのピアノ」
・ 2016/6/18 「6月N響定期、ルルーのオーボエ」

ヴァイオリン:庄司紗矢香
・ 2015/2/14 「2月N響定期は庄司紗矢香」

(ピアノ:ヴィキンガー・オラフソン は、初めて)

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 本日の曲と演奏者のCDなどを聴いてみましょう

メンデルスゾーン/ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 ニ短調
  

コダーイ/組曲「ハーリ・ヤーノシュ
  

ヤナーチェク/タラス・ブーリバ
  

♪ 指揮:ウラディーミル・アシュケナージ アシュケナージ(ウラジミール)
◆ ウラディーミル・アシュケナージ Wikipedia (1937年7月6日〜)
 Влади́мир Дави́дович Ашкена́зи、 Vladimir Davidovich Ashkenazy、
N響では、数回聴いています。
いつもパワフルでニコニコ笑顔、ステージの出入りは小走り。
 演奏・指揮は、すばらしい〜。→ ウラディーミル・アシュケナージ
・ N響85周年記念シリーズ:モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番、22番、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 他/ウラディーミル・アシュケナージ (NHK Symphony Orchestra, Tokyo) [2CD]

  


ヴァイオリン:庄司紗矢香
  

ピアノ:ヴィキンガー・オラフソン


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 ⇒ N響定期演奏会のまとめ 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 ⇒ N響定期 コンサート 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
posted by ベルル at 14:00| 東京 ☁| Comment(0) | コンサートなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする