2017年03月23日

★Adobe After Effects7.0と最新版の参考書

 Adobe After Effects」 使ってみようかな。

まずは、これまで使っていなかった手持ちの Adobe After Effects7.0 から始めよう!
 バージョン 7.0 って 相当古いけど、眠っている WindowsXPパソコンで 遊ぶのにちょうどいい!
 よければ 最新版を買います。(*^_^*)♪

  

 Adobe After Effects 7.0 Professional 日本語版 Windows版 (発売日: 2006/2/3)

使い方は、Webでも 勉強できるけれど、そばに参考書があるほうがいいね!
Adobe After Effects(アフターエフェクツ)は、アドビシステムズが販売している映像のデジタル合成やモーション・グラフィックス、タイトル制作などを目的としたソフトウェアであり、この分野では代表的な存在である。「A.E.」「AE」「Ae」(えーいー)と略されることもある。
After Effectsは主に 映画やテレビ番組の映像加工、CM制作、ゲーム、アニメ、Webなどのコンテンツ制作に広く利用されている。
基本は2Dの映像加工ソフトであるが、3D空間も持っているため、2Dの映像だけでなく3Dのモデリングデータや、カメラ、ライトもその空間内に配置できる。そのため2.5Dソフトなどと呼ばれることがある。 Adobe AfterEffects - ウィキペディア 

アフターエフェクト入門 作成者: TORAERA DOUGA


・ Adobe AfterEffects 7.0例文辞典 Last update:2007/5/17
・ アフターエフェクツ使い方Adobe After Effects講座チュートリアル1簡単な動かし方【動学.tvアーカイブ】 ニコニコ動画
・ After Effects講座  You Tube
・ After Effects 入門 You Tube 

実際には、AfterEffectsは PCのパワーが必要なので、Webを見ながら実習というわけにはいかないでしょう。
手元にいつも参考にしたい本があるとべんり。 もっと知りたい時にも活用しよう!

・ After Effects逆引きデザイン事典[CS4/CS3/7/6.5/6対応] (DESIGN REFERENCE) 大型本 – 2009/3/13
 
本書は、AfterEffectsを使うあらゆる現場で悩みがちなことや、誰もがよくとまどいがちなこと、さらにこんなことができたらと思うことを中心に、知りたいところだけがすぐに引ける、充実度と引きやすさで大好評の事典の改訂版です。「読み込み」や「コンポジション設定」といった基本から、「タイムライン」「アニメーション」「マスク編集」「エクスプレッション」「仕上げ」「修正」、さらに「出力」や「作業環境のカスタマイズ」「効率アップ術」まで映像制作に欠かせないAfterEffectsのノウハウを余すことなく網羅的に伝授します。デジタル映像編集を勉強中の人から、現場の映像編集と格闘している人まで、映像に関わるAfterEffects全ユーザー必携の一冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
After Effectsの膨大な機能の中から、映像制作の現場で欠かせない機能や操作を簡潔にできるだけわかりやすくまとめたリファレンスブック。紙面は最新版のCS4 Windows版で構成されていますが、Macintosh版、そしてそれ以前のバージョンCS3/7/6.5/6にも対応しています。

・ Adobe After Effects7.0 Hyper Handbook 単行本 – 2006/5
    
中級者、映像クリエイターの方は1冊持っておくと便利なレファレンス本。
とりあえず使ってみる「速習」、網羅性の高い機能別解説、作例豊富な実践の3本立て。作中で登場する素材はWebサイトからダウンロードできる。
内容(「BOOK」データベースより)
映像クリエイター必携。合成系・アニメーション系の豊富な作例と1番詳しいレファレンスが両立!初心者に優しくプロに便利なAfter Effects解説本のスタンダード。

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 やっぱり、最新版の Adobe After Effects が 使いたくなりました!

 

Windows10パソコンで、キンドル版の本を見ながら、楽しく実習です! (*^_^*)♪

   

   

   
 
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 Adobe After Effects 7.0 Professional 日本語版 Windows版 (発売日: 2006/2/3)
モーショングラフィックス、コンポジット、ビジュアルエフェクトのプロフェッショナルスタンダードツール。映画、放送、アニメーション、ゲーム、DVD、Macromedia Flashといった映像コンテンツ制作において、新たな次元の映像表現を可能にする。
今バージョンでは、クリエイティブワークにもっと専念できるように、大幅な機能強化が図られている。
代表的な新機能として、限られたディスプレイの表示領域を有効に活用できるドッキングインタフェイスがあり、これまで独立していたウィンドウをパネルとしてドッキングできるようになった。
アニメーションやビヘイビアのプリセットも、単に追加されただけでなくAdobe Bridgeと連携することで、より直感的な操作をサポートしている。After Effects Standardの全機能に加え、32bitハイダイナミックレンジ(HDR)カラーのサポート、タイムワープ、モーショントラッカー、キーイングツールなどの機能が搭載されたProfessional版。Windows版。

 After Effects Help / 必要システム構成: After Effects 7

Adobe After Effects 7.0 日本語版の必要システム構成は、以下のとおりです。以下の環境以外でのご使用は動作保障対象外となります。
動作保証対象外の環境における製品のご使用はお勧めしておりませんので、お使いになる場合はお客様の責任においてご使用ください。
Windows 版
CPU ・インテル Pentium 4 クラスのプロセッサを搭載したコンピュータ (Xeon デュアルプロセッサを推奨)
OS ・Windows XP (Service Pack 2) 日本語版
メモリ ・512MB 以上 (1GB 以上を推奨)
ハードディスク ・インストール用に 500MB 以上の空き容量 (ディスクキャッシング用に 10GB、ワーク用に 1GB 以上の空き容量を推奨)
その他 ・DVD-ROM ドライブ
・Apple Quick Time 6.5 日本語版
・1024 × 768 以上の解像度をサポートするディスプレイ
・24bit 以上のカラー表示が可能なディスプレイ、グラフィックカード (NVIDIA 社の GPU を推奨)
・プロダクトアクティベーション (ライセンス認証) のためのインターネット接続または電話回線
 
posted by ベルル at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | 試してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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