2012年01月25日

♪ ペルト:タブラ・ラサ

mediamarkerより 2018/10/30 更新日:2012年01月25日
キーワード : 音楽と楽譜 @図書館  クラシック


ペルト:タブラ・ラサ
クレーメル(ギドン) / ポリドール (1992-11-25) / 2,307円



タブラ・ラサ:アルヴォ・ペルトの世界・TABULA RASA [ETC. ] / ARVO PART
 ECM RECORDS・1984

1) フラトレス FRATRES
 ギドン・クレーメル(Vn),キース・ジャレット(Pf) 1983年

2) ベンジャミン・ブリテンへの追悼歌 CANTUS IN MEMORY OF BENJAMIN BRITTEN
 シュトゥットガルト国立管弦楽団 1984年

3) フラトレス FRATRES
 ベルリン・フィルハーモニー 12チェリステン 1984年

4) タブラ・ラサ Tabula rasa
 ギドン・クレーメル(Vn)
 タチアナ・グリンデンコ(Vn)
 アルフレート・シュニトケ(プリペアード・ピアノ)
 サウルス・ゾンデスキ指揮
 リトゥアニア室内管弦楽団 1977年


N響 フィルハーモニー1月号P65 紹介

2012/1/13 予約 1/25 借りて聴く。

内容は → [more]
 
続きを読む
posted by ベルル at 15:00| 東京 ☀| ◇聴いた音楽CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

♪ アルヴォ・ペルト弦楽オーケストラのためのフェスティナ・レント 他

mediamarkerより 2018/10/30 更新日:2012年01月19日
キーワード : 音楽と楽譜 @図書館 クラシック


アルヴォ・ペルト弦楽オーケストラのためのフェスティナ・レント 他
(Arvo: Part: Summa - Tapiola Sinfonietta/Kantorow)
ジャン=ジャック・カントロフ(指揮)タピオラ・シンフォニエッタ , ジャン=ジャック・カントロフ , タピオラ・シンフォニエッタ
/ BIS (1997-01-24) / 2,292円


 
アルヴォ・ペルトは、なじみのない音楽家。

 → アルヴォ・ペルト - Wikipedia

2012/1/18 借りる。1/19 聴きはじめる。

 Collage sur BACH/ Fratres/Cantus in memoriam Bemjamin Britten/Summa/Festina lente/Tabula rasa
 コラージュが3曲、タブラ・ラサが2曲勘定で、計9トラック。
 
posted by ベルル at 22:00| 東京 ☔| ◇聴いた音楽CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月17日

商品紹介の不具合について

< お知らせ >
2012/1/17
Amazonの商品のバナー 復旧したそうです。 よかった〜。

商品のイメージや 価格の目安、そして購入のお手伝いのバナーです。
これからも、また どうぞご利用お願いします。 (*^_^*)♪

【復旧のお知らせ】1月11日より発生していた一部ウィジェットの不具合ですが、1月16日18:00に復旧いたしました。みなさまにはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

    〜 〜 〜 〜 ☆ 〜 〜 〜 〜 ☆ 〜 〜 〜 〜

2012/1/15
このブログで紹介している Amazonの商品のバナー
 縦長の 「ライブプレビュー」が、1月始め頃からきちんと表示しなくなり、
商品のページに行くこともできなくなっています。(~_~;)

”欲しいものがきっと見つかります”
ということは、お探しの商品はありません・・・。
これでは、困ってしまいます。

 

 これは、Amazonの不具合で 現在 復旧作業中だそうです。
 正常に表示されるまで、しばらくお待ちください。

posted by ベルル at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | このブログのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月14日

1月のN響定期コンサートは、エリシュカがチェコの名曲を!

この記事は、パそぼとベルルのあれこれフリークとほぼ同じです。

1月14日( 土) N響 定期公演です ♪ 
第1718回定期公演  Cプログラム
1月定期の指揮者は、チェコの巨匠ラドミル・エリシュカです。
2009年2月定期に初登場してスメタナ《交響詩「わが祖国」》を振り、その年の「最も心に残ったコンサート」の第1位に輝きました。
今回は、スメタナ、ヤナーチェク、ドヴォルザークとチェコの3人の作曲家の作品によるプログラムです。
ヤナーチェク《シンフォニエッタ》は村上春樹の最新長編小説『1Q84』で話題となった作品です。

 ♪ スメタナ / 交響詩「ワレンシュタインの陣営」作品14
 ♪ ヤナーチェク / シンフォニエッタ
 ♪ ドヴォルザーク / 交響曲 第6番 ニ長調 作品60
指揮|ラドミル・エリシュカ

* 「開演前の室内楽」 ?

    ♪ −−−− ♪ −−−− ♪ −−−− ♪

♪ 本日の演奏の指揮者による同じ曲です ♪

ラドミール・エリシュカ (Radomil Eliška、1931年4月6日 - )は、チェコ出身の指揮者。 → ラドミル・エリシュカ物語 - 発話旋律
「遅れてきた巨匠」と熱い注目を集めているラドミル・エリシュカ。
チェコ・ドヴォルザーク協会会長であり、ヤナーチェクの直系孫弟子であるエリシュカだからこそ体現できる、伝統に裏打ちされた正統な名演奏!

札響との好評ライブシリーズ 第1,2,3弾
1)ドヴォルザークの「交響曲 第6番」、ヤナーチェクの狂詩曲「タラス・ブーリバ」 (2008)
2)ドヴォルザークの「交響曲第7番」、ヤナーチェクの組曲「利口な女狐の物語」 (2009)
3)ドヴォルザークの「交響曲第5番」、ヤナーチェクの「シンフォニエッタ」 (2010)

  

スメタナ連作交響詩「我が祖国」(全曲) 札幌交響楽団,エリシュカ(ラドミル)
 

 他の指揮者の演奏
スメタナ / 交響詩「ワレンシュタインの陣営」作品14
(交響詩「ヴァレンシュタインの陣営」op.14)
これは、知らない曲です。見つけたCDで、ちょっとだけ視聴できます。
  

 ヤナーチェクの「シンフォニエッタ」 → いろんな演奏のCD

  

レオシュ・ヤナーチェク(Leoš Janáček 1854年7月3日 - 1928年8月12日)は、モラヴィア(現在のチェコ東部)出身の作曲家。

ヤナーチェックの曲はあまりなじみがないかもしれないが、
大ブレイクした村上春樹の小説『1Q84』に取り上げられたとなると、聴きたくなる人も多いはず。
ヤナーチェクの生まれたモラヴィア(チェコ東部)の民俗音楽から強い影響を受けたというその曲はなぜか、耳に懐かしく親しめる。

 小説「1Q84」に出てくるクラシック楽曲をほぼ網羅したCDです。
『1Q84』を読みながら、そこにでてくる曲を聴きたいな♪

  
posted by ベルル at 20:00| 東京 ☀| Comment(0) | イベント:音楽&スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月01日

2012年もよろしくね

あけまして おめでとうございます。

今年も、どうぞよろしく。

 

メインブログもどうぞ! ⇒ 謹賀新年 2012 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

振り返ってみると・・・去年は、どんな年だった。
 ⇒ Myブログ:2011年1月 あまり記事がないね・・・。
じつは、このブログは、過去の日記はあまり残さず、前進志向なんです。

では、今年も楽しく 新しいもの、欲しいものをチェック・ゲット〜〜。




1月の花暦 ポリアンサ と ハボタン


Myブログたちの12月のまとめです。 みてね!
⇒ パそぼとベルルのあれこれフリーク:12月
⇒ ベルルの気ままなブログ:12月
⇒ ベルルのお絵かき・ふりーく:11月
⇒ Niwa niha Hana(庭には花):12月
⇒ 散歩道の野草と風:12月


こちらもどうぞ!
⇒ pasoboのバインダー(本棚)
⇒ Myブログ最近記事一覧へ
⇒ パそぼのおすすめコーナー集
⇒ MyHP TOP

posted by ベルル at 07:00| 東京 ☀| Comment(0) | あとりえ「パ・そ・ぼ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする